情報商材のインプットの習慣化

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情報商材のインプットの習慣化

情報商材を購入しても
ほったらかしになってませんか?

今回はインプットすることを
習慣化しやすくする方法
についてです。


こんにちは、けいです。
今回は、

情報商材を今までいくつも購入して来て、
おすすめのインプット方法

話そうと思います。

その方法は、
PDF資料は全て印刷する
ということです。

なんだそれだけか。

と思われたかもしれませんが、
これはシンプルで意外と重要な事だと思います。

情報を取り入れる習慣化

情報商材の内容にあるPDFを印刷すると、
どうなるか?

ですが、例えばPDFにしてまとめて、
手に届く範囲で目に付くところに置いておいたとします。

するとどうなるか?

手に取る回数が多くなり、
そしてそれを見るのが習慣化するわけです。

なぜか?

例えば、購入した情報商材をパソコンに保存していた場合、

パソコンを立ち上げて、
どこに保存したかわかりにくいフォルダを探し、
そこから購入した情報商材のPDFを開き、
そして読むわけです。

この行動にはとても沢山の障害があり、
その為に、情報商材を買っても1回しか読まない。

もしくは途中までしか読まずにやめてしまう。
ということが起こりやすいんです。

これは、ポジティブ心理学者、ショーン・エイカーの
幸福優位7つの法則に書かれている事ですが、

習慣化したい事がある場合は、

それを実行する際に必要な“障害”を
徹底的に消すことだそうです。

今回の情報商材に関しても、
読む習慣をつけるために、PDFでファイリングし、
手に届く範囲に置く

ということで、できるだけ取り組む際の障害をなくし、
習慣化しやすくするわけです。

定期的にインプットしたい情報があるのであれば、
習慣化しやすいように、

実行する上での障害をなくす

という事を試してみられる事をおすすめします。

とりあえず僕は、
最近はまっている心理学の本と、
今のレベルに必要な情報商材のPDFを

手に届く範囲に置いています。

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