無料レポート作成に困ったら

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無料レポート作成に困ったら

実は無料レポート作成は
コツさえ掴めば
簡単に作れ
 
量産もできます。

 
新年明けましておめでとうございます。
けいです。
 
 
今年は
去年よりもなお一層
このブログに力を入れて
 
 
「役立つ情報のシェア」
 
 
が実現することを祈って
頑張っていきたいと思いますので、
今後とも宜しくお願いします。
 
 
では、
早速ですが、
 
 
前回の続きとして、
 
 
「無料レポート」
 
 
についての事を
話していきたいと思います。
 
 

無料レポート作成に頭を悩まされていませんか?

 
 
無料レポートは
1つ作ってしまってスタンドに申請し
審査が通りさえすれば
 
 
2つ目、3つ目と
スムーズに登録していく事が
出来ると思うのですが、
 
 
まず1つ目をクリアするのに
時間が、かかったり
 
 
細かな事が分からなかったりと
 
 
結構悩まれている方が
多いように感じます。
 
 
もちろん僕自身も
第1作目を作るまでには
とても悩みましたし、
 
 
細かな部分を色々調べながら
解消していくのに
 
 
かなりの時間を
無駄にしてしまったのを覚えています。
 
 
もちろんその過程で、
学んだ事はたくさんありましたが、
 
 
早くレポートが作成できる事に
越したことはないので
 
 
今回は、
 
 
無料レポート作成に役立つ内容を
シェアしたいと思います。
 
 

無料レポートのコンテンツ作りに時間が掛かる

 
 
代表的な問題として
これがあると思います。
 
 
「コンテンツが無い」
 
 
といった事ですね。
 
 
もちろんどれだけ書けばいいの?
 
 
とか
 
 
何ページ書けばいいの?
 
 
とか、
 
 
そういった疑問があり、
前に進めない場合も多いようです。
 
 
これに関して僕は、
 
 
10ページくらいのレポートでも
誰かの役にたつ内容であれば
 
 
どんどんレポートスタンドに
申請すれば良いと思っています。
 
 
前回の記事でも少し話しましたが
 
 
「キーボードのショートカットボタン」
の紹介だけでも
 
 
正直、
教えて欲しい人は沢山存在します。
 
 
そういった初歩的な内容でも
十分無料レポートになります。
 
 
ですので、
そういった
少ないページで終わるようなレポートでも
 
 
「誰かの役に立ったり」
「誰かの問題解決に繋がるような内容」

 
 
であれば
どんどんレポートスタンドに
申請して頂いたら良いのでは?
 
 
と思います。
 
 
別に申請して審査に落ちても
編集して申請しなおせば良いでしょうし、
 
 
他のレポートを作って申請しても良いでしょうし、
・・・
 
 
とりあえずは、
申請しない事には始まりません。
 
 
ですので、
正直言いますと、
 
 
無料レポートに関しては、
申請したもの勝ちです。
 
 
ですので、
審査落ちを恐れずどんどん申請していきましょう。
 
 

ブログ記事などの過去記事を再利用する方法

 
 
前述では
ページ数の少ないレポートでも
誰かにとっては価値になる。
 
 
だから作れるレポートは無限にある。
 
 
といった事を伝えたかったのですが、
 
 
次は、
過去記事は再利用してレポートに出来る
ということについて話したいと思います。
 
 
例えば、
ブログを管理していると
 
 
嫌でも記事は
ある程度たまってくると思います。
 
 
それらのたまった記事を
数ページ合わせて
1つのレポートとして
申請する事も
 
 
効率的で価値もあるので
お勧めしています。
 
 
例えば、
僕の場合ですと、
 
 
「人気ブログランキングでポイントを貯める方法」
 
 
について、数日間に渡り
記事を書いていた時があります。
 
 
その数日間でたまった記事数が
5つくらいあったのですが、
 
 
それらの記事を一つのノウハウ集にして
無料レポートとして公開しています。
 
 
人気ブログランキング攻略でアクセスを短期間で集中させる方法!!
 
 
たしか、
このレポートを作成するために使った時間は
2時間程度だったと思います。
・・・
 
 
どうでしょう?
 
 
とても効率的ではないですか?
 
 
このように効率的にレポート作成をする方法を
身につけておくと
 
 
どんどん新しいレポートを
レポートスタンドに登録できるので、
 
 
「どんどんメルマガ読者さんも増える」
 
 
といった事が実現します。
 
 
是非、レポート作成の際は
今日の2つの事・・、
 
 
1つ目は
 
 
ページ数の少ないレポートでも
誰かの役にたつレポートになる

 
 
と言う事と、
 
 
2つ目の
 
 
過去記事を再利用すれば
沢山レポートを作る事ができる

 
 
という2点を覚えておいて頂ければ
後々役立つと思います。
 
 

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