サイトの滞在時間を延ばす為の工夫について

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ページ滞在時間の調べ方

アクセスを気にして改善し、
せっかく訪問してもらっても
訪問者の滞在時間が短いと意味がありません・・・
 
そこでできる工夫について少し書きました。
 

こんにちは、
けいです。
 
 
今日は、
 
 
「サイト滞在時間」
 
 
について
話していきたいと思います。
 
 
サイト滞在時間についてですが、
既に意識されている方も多いと思います。
 
 
また、
 
 
実際に
サイトの評価としても
 
 
サイト滞在時間は
GOOGLEから評価されます。
 
 
人が訪問後、
長く滞在されているサイトは、
 
 
その分、
訪問者にとって有益な
コンテンツを用意できている事になり、
 
 
結果、
SEOでも有利になります。
 
 
そのため、
 
 
より滞在してもらえるような
内容を書けるよう、
 
 
訪問者さんの事を考えた
コンテンツの充実はもちろん、
 
 
SEO対策としても
意識して頂いていればOKだと思います。
 
 

訪問者の滞在時間を長くする為の工夫

 
 
では、
 
 
この滞在時間について、
すこしでも長くサイトに滞在してもらう
ために出来る工夫を、
 
 
まとめてみます。
 
 
まず、

1つ目に

 
 
ヘッダー付近のデザインなど、
きちんと整理しておく。
 
 
ということですね。
 
 
どんなに良い事が
記事に書いてあったとしても、
 
 
読みはじめの段階で、
抵抗のあるデザインや
整理されていないメニューなど、
 
 
目に入ってしまうとどうしても
僕は記事を読むまで
届きません。
 
 
これは、
僕だけでなく、
 
 
他の方も同じように感じます。
 
 

2つ目

 
 
記事の装飾や
改行など
 
 
読みやすい表示になっているか?
 
 
また、
 
 
興味を引けるような
タイトルが書いてあるか?
・・・
 
 
この辺りが重要だと思います。
 
 
まぁ、僕も
タイトルについては
あまりぱっとしないのが多いかもしれないですが、
 
 
今後の改善の課題ですね(汗)
 
 

3つ目に

 
 
動画なども活用し、
滞在時間を稼ぐ。
 
 
という方法があります。
 
 
これに関しては、
僕のこのブログでは
あまりやっていないのですが、
 
 
動画を頻繁に使っているのは、
サテライトサイトなどです。
 
 
例えば、
サテライト用のブログを作ったときに、
 
 
記事数を多く書けない場合などは、
動画なども入れて、
 
 
出来るだけ滞在時間を稼げるように
工夫しています。
 
 
動画の再生ボタンがあったら
ついつい押してしまうと言う方も
多いと思いますので、
 
 
書かれているブログの記事にあった
動画などがあれば、
 
 
一つの方法として、
 
 
動画で滞在時間を稼ぐ
 
 
という方法も
使えると思います。
 
 
もっと、
 
 
他にも細かく工夫できる事はあると思いますが、
 
 
とりあえず、
今日は、
 
 
代表的なというか、
 
 
僕の中で
代表的な事を3種類あげてみました。
 
 
「それはやった事無い・・」
 
 
や、
 
 
「それは知らなかった!」
 
 
という場合は、
 
 
是非、
試してみてください。
 
 
では今回は以上です。
 
 
次回は、
また今回とつながりのある内容を
書きたいと思います。
 
 
では、
ありがとうございました。
 
 

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